顧客と企業を“心”でつなぐマーケティング・プランナー「ビジネスラボ」近江 隆

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Web&Realチャンネル最適化を目指して顧客満足応援サイト

提供プログラム:CMSベースWeb開発

CMS(コンテンツマネジメントシステム)とは、企業内で誰もワードやエクセルなどのソフトを活用するように、簡単に情報を更新していくことができるという点で、ここ10年ほどに、主流になっていますが、次のような課題が浮き彫りになっています。

CMS導入後の課題

課題解決策

以上、貴社の課題を特定後、解決策を提案いたします。お問合せはこちらより

事例紹介

〈事例❶〉
海外ウエディングサイト開発
店舗情報以外は、すべてCMS
  • デザインマニュアル開発
  • セミナーの実施で文章の書き方
    デザインの基本を指導
  • 月例SEO分析で常時開発すべきコンテンツ提案
〈事例❷〉
動物病院向け医薬品・
医療材販売サイト開発
サイト説明ページ以外はすべてCMS
  • 基幹システムとのシームレス連携
  • カートや在庫管理プログラム開発
  • 更新度合が1週間に1度の以上のコンテンツに関しては全てCMS化

*Produced by (株)リヴァイト http://re-vite.com

〈事例❸〉
オンラインプリントサイト開発
サイト全体をワードプレスで構築
  • ワードプレス管理画面から全てのコンテンツの更新が可能
  • 印刷仕様をユーザーに選択してもらい、その場で見積もりが可能な「自動見積システム」を構築
  • 自動見積システムと価格表の更新をシームレス連動

*Produced by (株)リヴァイト http://re-vite.com

デザインテンプレートの拡充

当プロジェクトチームでは、CMS部分のテンプレートを3種類開発します。

〈開発背景〉
  • CMSを構築する際、多くのクライアント様は1パターンのレイアウトパターンでスタートされることが多いのが実際です。
  • しかし、実際に運用が始まると新しいレイアウトパターンを追加したいという要望が出てくるケースがほとんどです。
  • ただ、テンプレートを追加しただけでは動作しません。
  • プログラム側に吐き出しのプログラムの追加を行う必要があり、追加費用が発生致します。
  • そのため、最初から約2から3パターンの画像の大きさやテキストの位置が違うテンプレートを用意することで、追加費用の発生を抑えることができます。
  • 以上の過程で開発した2から3パターンで、A/Bテストを行い、サイト訪問者に最適なデザインを表示する仕組みを構築することが最終目標です。

※A/Bテストに関しては、Blog「Web用語集」を参照ください。

〈CMS開発ベース〉
  • 導入後のA/Bテスト対応の仕様にしています。
  • 3パターンは画像の大きさの違いなどレイアウトの違いを設け、制作者が、お好みのパターンを選択できます。
  • また、簡単なA/Bテストを実施し、ユーザーの声を聞くなどしながら、最適なデザインを選択することもできます。
  • また、その中に含まれるバナーなども出し分けを行うことを想定しています。
  • 同じコンテンツだとしても、写真の大きさ、あしらい、カラーコントラスト、日程表の見せ方を帰るだけで、ユーザーに新鮮味を与えることができます。
  • サイト開設後に追加のテンプレートを作成するよりも、コスト効率が高まります。

★詳しい説明をご希望のお客様は、こちらより、お問合せはください。